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よいよい写真館番外編グランドキャニオンへの旅>第5日目(午後)


第5日目(午後)
 グランドキャニオン 早朝朝日観光30分 9:30(バス移動108km2時間)〜 セドナ観光1時間(昼食と自由行動) 〜 (バス移動350km5時間) 〜 19:00ラスベガス泊 

<事前学習>
ネバダ州は、アメリカ合衆国の西部に位置する州である。地域区分としてはロッキー山脈西部およびアメリカ合衆国南西部にも含められる。面積は286,350 km2であり、全米50州の中で第7位である。人口は2010年時点で約270万人であり、全米第35位である。人口の3分の2以上がラスベガス都市圏に住んでいる。この都市圏にはネバダ州の人口の多い都市上位3つが入っている。

ネバダ州はカナダにもメキシコにも境を接しておらず、アメリカの内陸州としては面積最大である。

主産業は合法化されたカジノを代表とする娯楽産業と鉱業である。最大都市はラスベガス市で、世界有数のカジノ街として名高い。また、州西部のリノ市もカジノの町として知られる。鉱業はネバダ州経済の中で依然として重要な位置を占めており、金の生産量では世界第4位である。乾燥地帯で疫病が少ないため住みやすく、諸税の少なさから都市部での人口増加や企業進出が顕著である。州の大半を砂漠が占めており、農業はほとんど振るわない。よって州を潤していた鉱産資源が底を突き始めると人口流出が深刻となり、州政府は窮余の策として移住者の離婚を認め、定住者の娯楽と産業創出のためにカジノを公認するようになった。また、1936年完成のフーバーダムにより豊富な電力を得ることができ、今日に見られるようなネオン街が発展する契機となった。



昼食が終わり外に出るとこんな車が停まっていました。
運転手はこれから昼食かな。


14:00 バスはラスベガスに向かって出発 しました。


セドナからは美しい渓谷に沿って移動します。


渓谷には色づいた木々が所々にあります。


渓谷の見晴らし所、トイレなどがあるオーククリーク駐車場です。


14:30 小規模でも公園のビジター・センターです。


対岸に少しだけ黄葉が見えました。


やがて山間部から平地に下りると鉄道との立体交差がありました。
長い長い貨物列車が通過中でした。


夕陽が沈み、景色が見えなくなりました。


5時間350kmほど走り、19:00 ラスベガスに着きました。


私たちがアメリカに来て、最初に泊まったのと同じホテルです。
夕食はバイキングがあり、安いし結構おいしかったのでまた行きました。
その近くにはカジノがあり、スロットマシンが並んでいました。


またホテル内では楽しい有料・無料のイベントがありました。


ちょっとホテルから外に出てみました。


ホテル前の通りに出ました。



大通りの交差点上空を渡る立派な歩道橋です。


渡ってみました。


渡ったところのホテルの野外イベントは海賊船でした。


隣のホテルです。


こんなデザインの建物もあり、カーブを描いたのが流行なのか。


こちらにも大きいホテルがありました。


散歩の帰り道、ラスベガスの夜は更けゆく♪

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